~kemnpusの気紛れ日記~ 仕事柄更新・レスが遅れる場合があるけど許してネ


by kemnpus-ken

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

最新のトラックバック

矢沢永吉in武道館
from Anything Story
アイ~ン
from ミヤモーの戯言
Buffalo Spri..
from 音楽の杜
【名古屋】世界の山ちゃん
from 東京の美味しいグルメ
富山の夜/北森 啓介
from ミヤモーの戯言
7/19 イーグルス・ト..
from 日々の覚書
シェリル・クロウ・コンサ..
from 日々の覚書
肉じゃが考
from 日々の覚書
From The Vau..
from 日々の覚書
Bee Gees 「Ho..
from 音楽の杜

タグ

(410)
(181)
(89)
(78)
(74)
(67)
(57)
(55)
(49)
(43)
(42)
(39)
(38)
(29)
(29)
(27)
(26)
(22)
(20)
(20)
(19)
(18)
(18)
(17)
(16)
(15)
(12)
(12)
(11)
(11)
(9)
(9)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(3)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(2)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)
(1)

その他のジャンル

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

タグ:B級グルメ ( 181 ) タグの人気記事

早川漁港で絶品アジフライ定食

c0128722_2154770.jpg

本日はお日柄も良く、唐突に小田原の早川漁港に出かけたのであります。

当初の目的は「新鮮な海鮮丼が喰いたい!」であった。
しかし前日ネットでいろいろ調べていくうちにアジフライでかなり有名なお店があることを知った。
中には「大阪から新幹線でアジフライを食べに…」なんて酔狂なレポートもあった。

せっかく漁港まで行って刺身じゃなくフライってどうなのよ、とも思ったのよ。
思ったが「喰ってみたい」の方が勝った(笑)
c0128722_21594793.jpg

ここがそのアジフライで有名な「さかな食堂 大原」。

平日の正午過ぎ、隣接する魚市場も終了して、漁港周辺は意外と静かだった。
それでも名前を書いてから呼ばれるまで40分はかかったかな?
なにせ中は4人掛けテーブル×2、 2人掛け×1、 カウンター席×4のこじんまりしたお店なのである。
その辺の情報も調べてあったので覚悟はしていたさ。
覚悟していたけど店内から香ってくる匂いが空腹を容赦なく煽ってくれちゃったのだ。
早く食べたいよぉ!!!!!
c0128722_227696.jpg


c0128722_2281671.jpg

アジフライ定食(950円)

貧弱な表現ですみません。
これは超ヤバいです(笑)

衣はサクサクして油のしつこさが全然なし。
そして身はアジフライのイメージを覆すかのようにふわっと柔らかい。
なんだろ?火加減なのかな?
いずれにしても臭みを感じないってことは新鮮な証拠ね。
かつてアジフライがこんなに美味しいと思ったことはない。

あ、アジフライはソースではなく醤油の方が絶対的圧倒的に美味いのだ。
c0128722_22181290.jpg


ちなみに相方は海鮮丼(1400円)であった。
「相模湾の地魚なんてアジぐらいだろうに」
斜に構えていたらこのボリューム。
「おいおい、盛りといいレイアウトといい美しすぎる海鮮丼じゃないか」
すっかりひれ伏してちょっと摘ませていただいた。
もちろんアジ一個とトレードである(爆)

こちらも激ウマなのであります。
海鮮丼にすべきだったか?
いや、あれだけ感動しながらそれもないだろ(笑)

やっぱり漁師相手の食堂、扱う刺身は地魚であろうがなかろうが本物だねぇ。
半端なく新鮮なのだ。
c0128722_2227635.jpg

次回は海鮮丼にすべきか、
はたまたアジフライ4個+ご飯大盛りにすべきか。
食べてる最中から早くも「むむむむ」と唸ってしまった(笑)

あ~来てよかった。
あ~待ってよかった。
[PR]
by kemnpus-ken | 2012-01-11 22:34 | B級グルメ

ご飯がススム君シリーズ復活(笑)【チャプチェ丼編】



このCM、好きなのね(笑)

んでもって今日は散歩がてら近所のスーパーにテクテクとこれを買いに行きました。
c0128722_16235713.jpg

モランボン「チャプチェの素」って〇オンあたりでは398円程度で売ってたと思ったが、オーケーストアだと250円ぐらいで買えるんだね。
なんかすごく得した気分。
c0128722_16285434.jpg

コレステロール”ゼロ”の胡麻油ってホントかなぁ。
まあ一応カラダに気を遣ってるつもり(笑)

要領は永谷園の「麻婆春雨」と一緒。
フライパンひとつでチャチャチャッと炒めて完成。
c0128722_1631846.jpg


いんや、んめいことんめいこと。
やっぱ本場は違うわ(笑)

c0128722_16314666.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2011-12-07 16:35 | B級グルメ

タイ料理ダイニング『ティヌーン』 (川崎)

水害に苦しむタイを応援しよう、
いや食べたかっただけだ(笑)
病院の帰りにラゾーナ川崎のタイ料理店『Tasty Thai Dining ティヌーン』に行きました。
今日は寒かったので温かい麺類が食べたいな、なんてね。
c0128722_23473140.jpg

結構お店は満席に近い賑わい。
入店するとタイ人のお姉さんが「サワディカー(こんにちは)」とタイ語で出迎えてくれました。
ちなみにレジ担当女性は何故か王さん(爆)

まずは前菜にトード・マン・プラー(タイ風さつま揚げ)やポッピヤ(タイ風春巻)の盛り合わせ。
スイートチリソースをつけていただく。
これは無難に美味しかった。
c0128722_23514756.jpg

続いてソムタン(青パパイヤの千切りサラダ)。
注文するときソムリエみたいなお兄さんが
「これは辛いですよ、いいですか?」
と言った。
タイ料理なんだからそうこなくっちゃ。
c0128722_23463299.jpg

「おや?」
この辺からちょっと怪しくなってきました。
エビを中心とした魚介臭いいかにもな風味は現地の屋台っぽくて良い。
しかし「いいですか?」と言ったわりに全然辛くないのである。
これは僕がタイ料理に慣れてるからではない。
多分誰が食べてもちっとも辛くないはずである。

洒落たタイ料理屋ではよくあるんです。
周りを見渡すと若いOLやサラリーマンばかり。
多分唐辛子を現地並みに本気で使ったらお客さんが入んないんだと思う。
強烈な臭いで悪名高い香草(?)あのパクチーの使い方も控えめだ。

そういえば今回の洪水でパクチー栽培農家も甚大な被害を受けて、現地でも値段が倍に跳ね上がってるとのこと。
タイでは殆どの料理で使うと言われている主要食材なので家計や飲食業への打撃も大きいらしい。
c0128722_024742.jpg

これが本日のメイン、「バミー・ナム・ガイ」。
すっきりした鶏がらスープで味わう麺類で”タイ風鶏ラーメン”とでも言いましょうか、
ベトナムのフォーにもよく似た料理です。
麺はビーフン麺とバミー(中華麺)が選べ、僕はバミーをチョイスしました。

さて、このバミー・ナムは辛くないのかと言いますと最初は辛くないんです。
卓上の調味料で自分でお好みの辛さにカスタマイズするのがタイの屋台ラーメンの流儀。
c0128722_0121468.jpg

「おいおい、素人がウチのスープになんてことしやがんでぃ!」
日本のどっかの口うるさいラーメン屋みたいなことは言いません。
なにせ国民性がおおらかな「微笑みの国」ですから(笑)
c0128722_0223065.jpg

刻み唐辛子、生唐辛子の酢漬け、唐辛子入りナンプラー、そしてなんと言ってもグラニュー糖。
量なんかいつもテキトー(笑)
でもこれでグンと美味くなるのだよ。

ラーメンに砂糖をドバッと入れちゃうのが、初めて目にする日本人にはアンビリーバブルな光景なのよね。
でも辛いものに甘い物を足して味を円やかにする手法は極めて和食の発想に近いものだと思います。
厨房でやるか食卓でやるかの違いだけだと思う。
c0128722_0313079.jpg

ぶっちゃけ屋台料理をウリにしてるにしては値段が高いかな。(例:前菜のソムタンで1300円)
全般的に味は本格派ではあるものの日本人向けに作ると辛さも値段もこうなるという、タイ料理フリークにはちょっと残念なお店ではあったな。
[PR]
by kemnpus-ken | 2011-12-02 00:56 | B級グルメ

山椒の実、角煮丼にはこれがなくちゃ!

引越し前に使い切ってしまったミル付きの山椒の実。
これが鰻はもちろんのことセブンイレブンの「豚角煮」によく合うんです。
食べる直前に粗挽きでふりかける山椒は普通の粉山椒とは一味も二味も違ったとてもいい香りがします。
しかしここ半年ほどどこのスーパーに行っても見つからなかった。
たしかメーカーはハウス食品だったような気がします。

ようやっと見つけました。
今度はS&B食品より発売されたようです。
c0128722_22533885.jpg


早速セブンイレブンに寄って豚角煮を購入。
角煮丼を作りました。
作りましたっつか温めてご飯にのせただけ(笑)

c0128722_22562822.jpg


いんやぁ、開けたて挽きたては感動的にええ香りじゃのぉ(T T)

c0128722_22582757.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2011-11-22 23:01 | B級グルメ

しょうが焼き定食 朝からかよ!

今朝は秋の健康診断を受けに会社に行ってきました。
せっかくの公休日に目覚まし時計セットして、なんだかな。
受付時間9時15分までってのもなんだかな。
従業員も多くない小さなタクシー会社だから仕方ないのだが。。。

c0128722_11244197.jpg


昨晩の食事は『夢吟坊』で「とろろうどん」。
これはこれで美味しいんだけどちょっと僕らしくないチョイスなのね。
一応健康診断だってことで昨晩は食事に気を遣ったわけですよ。
本当は名物・牛蒡のかき揚げなんかをドド~ンとのせたかったが我慢我慢って。
まあ3日前は一風堂のラーメンだったし無駄な抵抗なのは十分承知してますが(爆)


人間って不思議。

夕食をたった1回節制して(←したのか?)、朝めしを抜いて会社に向かっただけで凄くひもじい気分になるのね。
「あぁ、オレは我慢してるなぁ…一生懸命頑張ってるなぁ…」なんてネ。
普段朝めしなんか喰って出てこないくせに(笑)


で、ショックなことに「秋の健康診断は尿検査のみで採血はありません」なんて言われる始末(爆)

そーなのぉ!節制関係無かったのぉ!
あ、尿コレがあるか(笑)


んな訳で仕事が非番の私はさっさと会社を引き上げるわけですが、帰り道は当然のことながら悶々としてるわけね。

朝マックじゃ物足りないしラーメン屋(おいおい)なんか午前中からやってないし、というわけで『すき家』の「豚しょうが焼き定食」とあいなりました。
朝からがっつり現場前のガテン系のお兄ちゃんみたいだ。
う~ん、頑張った分だけ美味しいネ←ぜんぜん頑張ってないだろ(笑)

c0128722_11542726.jpg

c0128722_11431556.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2011-11-19 11:58 | B級グルメ

これはうまか! 一風堂・赤丸新味  

c0128722_22204690.jpg

【 博多一風堂 】 赤丸新味チャーシュー麺 1000円

博多ラーメンってなぜか個人的にあんまり面白いと思わないラーメンなのね。
細い麺がきらいなのかな?
ただセブンイレブンにあるカップ麺『一風堂・赤丸新味』、これはカップ麺の中ではかなり美味しいと思うんです。(同シリーズの『すみれ』や『山頭火』も同様に美味い)
「ちょっと普通の博多ラーメンとは違うぞ」
という何かを感じていました。
それが何かと言われてもそれほど博多ラーメンに詳しいわけではないので判らない(笑)


最近関東に支店が増えあちこちで「一風堂」の看板を見かけるようになりました。
こうなってくると「味はどうなんだろう」と疑ってしまう。
チェーン店化して味を落としたお店も多いもんね。
8月まで住んでた町田にも1軒オープンしたけど、気になりつつもついに入らず終いだった。


さっき川崎の街道沿いにある小ぶりなショッピングモールに買い物に入ったついでに、同じ建物にある『博多一風堂』に寄って食べてきました。

「赤丸新味」とは通常の「白丸」に辛味のある赤い特製タレと、真っ黒な焦がしニンニク油(マー油)の2色を加えた進化版博多ラーメンです。
「新味」という名の示す通りある意味亜流なのかも知れない。

いやいや、これはマジで美味いわ。
まろやかさとコクがバランス良くて重過ぎない。
独特の豚骨臭さも抑え目で実に都会的な洗練された味という印象でした。

もうひとつ。
セブンイレブンのカップ麺、
あれはかなり本気でお店の味に近いということがよく判った。


スープが衝撃的に美味くてレンゲが止まらないよぉ。
ダメだよぉ、今週末は健康診断なんだよぉ(爆)

c0128722_22563565.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2011-11-14 22:58 | B級グルメ

8月28日(土) デュオユニット O&K 江ノ島ライブ!

c0128722_014448.jpg

江ノ島内 ヨットハウス
13:00~スタート
6バンド出演
(我々の出番は16:00頃の予定です)

Osamuchanさんと私のアコースティックデュオユニット・O&K。
普段はサイモン&ガーファンクルのカバーをやっております。
今回はベースギターとピアノのゲストプレイヤーを迎え、ザ・ビートルズのナンバーも演奏したいと思っています。
皆様お誘い合わせの上、ご来場いただけると嬉しく思います。
詳細お問い合わせは当ブログコメント欄(鍵コメ可)か直接私まで連絡下さい。
c0128722_0364392.jpg

まだ『なんでもトリビュートセッション』の興奮も冷めやらぬ本日ですが、早速リハをやってきました。
♪稽古不~足の幕は待~たない 
今回はベースプレイヤーが不参加。(ま、フツー平日昼間に集まれませんネ:笑)
併せたときにどんなサウンドになるかが今から楽しみです。
c0128722_047576.jpg

リハのあと、メンバー3人でお好み焼を食べに行きました。
街道沿いにある、以前から気になってたお店です。
c0128722_0494555.jpg

今日は車なのでもちろんノンアルコールっす。
結構気分出るもんですね(笑)
c0128722_05137.jpg

ふわふわの「豚玉」と、熱いツユに浸けていただく「ねぎ焼き」
c0128722_053545.jpg

「モチ明太チーズもんじゃ」
気の合う仲間と突いて食べると楽しいね、美味しいね。
c0128722_0555720.jpg

これからしばらく月末のライブに向けて集中集中。
だいぶ英語の歌詞を噛んでたな。
歌い込まなくちゃね。
c0128722_05981.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2010-08-11 00:59 | 音楽

堂々便乗 ラー油チップス

ホルモン焼きが流行れば「ホルモン焼き味」、手羽先が流行れば「手羽先味」、
次はコレが絶対くると思ってました、ヤマヨシの流行りモンシリーズ。
c0128722_1595913.jpg

「少し辛い味わいラー油味 ポテトチップス」

まあ、ぶっちゃけヤマヨシのシリーズが本物っぽかった例はないのですが、
これも伝統に従い例に漏れることはありませんでした。
むしろ「似てね~」がすっかりお家芸のヤマヨシ、判っていながらまた騙されるワタシも伝統なり(笑)
ぜんぜんラー油っぽくはないけどニンニクパウダーが効いてて味も濃い目、
とりあえずビールは進みそう、
そんな感じでした。
わ、指くっせ(笑)
c0128722_15161257.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2010-07-03 15:18 | B級グルメ

いくら小市民の私もコレは言っていいでしょ(笑)

いやネ、客も入ってないどおってことない中華食堂なんですよ。
麺類が4種類、炒飯が1種類。
メニューがたったこれだけしかないのに食券買って注文するような(笑)

「いらしゃいましぇー」

一人で切り盛りしてるオヤジが中国人なんです。
「実はこんな所にひっそり炒飯の達人がいたりして」
ひょっとしたら、なんて思っちゃったんですね(笑)

メニュー看板には「揚州炒飯」と書いてある。
ふむふむ、本格っぽいな。
しかし券売機のボタンを探すと炒飯は「高菜炒飯」しかない。
あれ?変わっちゃったのかな?
まあいいか。
ボタンを押して出てきた食券には「五目炒飯」 おいおい(笑)



券をオヤジに渡して待つこと3分(客がいないから早い)
出てきた炒飯はやけに真っ白で寂しいビジュアル。
エビが一個だけ頂上に鎮座していた。
恐る恐るレンゲでかき回すと具は玉子以外にチャーシューはおろか刻みネギすら見当たらないのさ。
エビ・玉子、以上。
なんじゃこれ?

「おじさん、コレ合ってるの? 高菜とか入ってるんじゃないの?」
するとオヤジ、びっくりするような大声を出した。
「あー!!!しゅみましぇん!!」
しゅみましぇんってアンタ、俺にはすでに何が正解なのかもわからんぞ(笑)



作り直した炒飯には青々と高菜が入っていた。
あるんじゃん(笑)
そして今度はエビは姿を消していた。
「サービシュでしゅ」とお冷やがウーロン茶に変わっていた。
そして炒飯は大したこと無い味、いやアウトでした(涙)

しかし不思議だ。
炒飯は1種類しかないのに、最初あのオヤジは一体何を作ったのだろう?
あのエビは何だったのか?(笑)

(写真はイメージです)
c0128722_18291970.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2010-07-02 18:31 | ひとりごと(エッセイ)

ドトールコーヒー ミラノサンド タイ風チキン

c0128722_17544434.jpg

ちょっと遅めの朝食にドトールの新作。
ミラノサンドなのにタイ風、意味不明です(笑)
マヨ風味の鶏ムネ肉と青唐辛子が少し利いたすっぱ辛い野菜、そしてフレッシュレタス。
辛すぎずサラダ感覚のさっぱりした味わいでした。
あ、パクチーが平気な人限定だけどね(笑)
c0128722_180479.jpg

[PR]
by kemnpus-ken | 2010-07-02 18:01 | B級グルメ